通学路に危険な道路があるが
実態調査の手配に時間がかかっている

渋滞が多く整備したいが何が原因なのかはっきりしない

バスの本数を増やすため、旅客流動を把握したい

など、事象実態を把握したいが
費用や時間がかかってしまうなどの理由で
なかなか進行しないとお悩みの方
T-DACSがお手伝いいたします

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T-DACSが選ばれる3つの理由

1

特殊なカメラは不要

一般的なカメラ1台の撮影でも可能(スマホでもOK)

2

人員アサインの心配不要

軽装備なので、少人数で大丈夫

3

データ回収から提案まで  一気通貫して 自社対応

写真計測やAIを使って、統計算出、提案まで大幅に時短が可能

ご利用の流れ

step1

・既定のヒヤリングシートに記入・ガイドに沿って調査対象を撮影

お客様にて実施(撮影を承ることも可能)

step2

データをアップロード⤴︎

お客様がやることはここまで、後はお任せください

step3

・写真計測、AI画像認識・分析、解析

T-DACS

step4

・調査のレポート・解決のためのご提案

T-DACS

※撮影には道路使用許可の申請が必要な場合もあります。そのために準備や日数も必要ですので予めご留意ください。

日本全国対応可能

安心、安全なまちづくり、道路などのインフラ整備のためにDeep Learning (AI)を使って、撮影した映像から自動車・自転車・歩行者・道路・信号との相関を抽出し検証します

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2020/7横断歩道の危険要因を把握するため事象事実を調査しました